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2017.09.18 (Mon)

連休 開店休業

秋のシルバーウィーク


レッスンしてますが、開店休業。

昨日の台風のあおりを受けて、
今日は、皆さん、お出かけのようです。

台風一過で良いお天気でした。


皆さん、楽しんで来ましたか?


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20:05  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2017.09.17 (Sun)

今日は、台風 「題名のない音楽会」

今日は、台風。

JRも止まり、皆さん、三連休の予定がくるった
でしょう。

「題名のない音楽会」は、台風番組ではなく
放送。

「出光音楽賞受賞者ガラコンサート」
オーボエ 荒木奏美
ソプラノ 小林沙羅
ピアノ 反田恭平
の皆さん

このコンクールから、世界的に活躍されてる方
が、多く、皆さんの将来が楽しみです。



ピアノは、反田さんの名刺代わりの曲でしょうか、

私も大好きな
「ラフマニノフのパガニーニの主題による狂詩曲 第18変奏」
ロマンチックなフレーズが、キレイで耳に残ります。



最近は、オペラ歌手がキレイ!

小林沙羅さん美人。
「美声です」
彼女は、生で以前聴きましたが、今からが、楽しみです。


昔は、オペラ歌手は、おデブでビジュアル的に、ん~‼って方が、多かったです。

ネプレプコ始め、世界的に歌はもちろんうまくて、絶世の美女!が、増えました。
聞いても、芝居を見ても
(オペラはほとんど恋物語)
違和感なくみれることも増えました。


オペラのビジュアルについて、「らららクラシック」でオペラカルメンの解説で
、高橋克典さんが、錦織健さんに、つっこんでました。(笑)

錦織健さん、苦しい解説?で、
「オペラはまず歌のうまさですから」


オーボエの荒木さんが、吹奏楽部でオーボエを始めたそうです。
管楽器の方は、けっこう中高生の吹奏楽部出身が多いです。

荒木さん音がキレイ!



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15:49  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2017.09.16 (Sat)

大人の新入会

大人の生徒さんの入会。


70歳。

子どもの頃、ソナチネまで習っていたそうです。
70歳でピアノを習っていたって、ハイカラなお家です。


若いお姉さん先生に、習っていたそうですが、
お嫁に行かれたそうです。


お互い、中高年。
気楽にやりましょう。


ま、昔、ピアノを習っていた方に、多いんですが、
脱力ができていないので、カタイです。


レッスンで、脱力の仕方をお伝えすると、


「なんということでしょう‼」
音が変わりました。
きれいで、やさしく響く音に。


今まで、子どもの教本のピアノテクニック、バーナムをやってきました。
一生懸命練習して、カタイ音の奏法を、より染み込ませてました。


子ども用の教本は中止。



ご本人、あこがれのショパンの曲で、
レッスンが開始になりました。


お互い、中高年。
先がないので、楽に(身体も心も)、楽しく、
負担のないピアノレッスンをやりましょう‼
楽しい時間を‼



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18:33  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2017.09.14 (Thu)

ピアノの思い出の練習

ふと、思い出しました。

子どもの頃の練習を。

カワイイ赤いオハジキを、(今もあるかな?)
譜面立てに10個おいて、右から左に移していくものでした。

1回弾くと1個移動。

発表会前には、往復に!


お友達は、練習しないと、ハンガーでたたかれた,
ごはんがなかったなんて、超スパルタのお母様もいらっしゃいました。

うちは、優しいほうでした。


そんなこと、今の子どもにしたら、1日でピアノやめるかも⁉

小学校高学年、中学生以上の子どもたちは、
本当に楽しそうに、弾いてます。

「ピアノを弾くの、息抜き~‼」って、
みなさんに言われると、レッスンしてきて良かった‼
と、心底思います。

とっても、うれしいです‼


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21:01  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2017.09.13 (Wed)

ピアノの上達法 姿勢

ピアノ上達法

まず、初めて生徒さんがこられたとき

ピアノのイスに座る姿勢から、
お話しします。

すべてのスポーツ、バレエ、日本舞踊などに共通ですが、
下半身の支えです。

丹田

つまり、身体の軸をしっかり支えることです。

そうすると、上半身の力が抜け、以前書きこみしましまが、

「脱力」

できるようになります。

分かりやすくいえば、スポーツでも、踊りでも、プロの動きは美しく
、初心者ほど、力が入って動きが、美しくありません。


ただ、ピアニストの場合、脱力してその上に奏法があるわけですが、
すごく身体を動かして弾く方、ほとんど動かない方がいます。


それは、長くしみついた個人的な動きです。
くせ、です。

パフォーマンスとして動きの派手な方もいます。

私は、子どものころから、比較的男の先生が多かったので
、あまり動きません。

ムダな動きは、いらない感じです。

個人の好みです。

よその発表会にいくと、生徒さんの弾き方は、先生そっくりです。
うちの生徒さんも、私の弾き方に似て、あまり動きません。


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